少ない元手でもFXで稼ぐ事が出来れば最短・最速で金持ちになれる【その方法を解説します】

ハイレバで稼ぐ方法

こんにちは100億円トレーダーです。

少ない元手(資金)しかない人が、どうしたら最短・最速で金持ちになれるか?

私が辿り着いた「結論」を公開します。

元手のない一般マス層が最短で突き抜けるにはこの方法しかないでしょう。

ですので、

 

少ない元手からでも稼げるのかどうか知りたい
と同時に少ない元手でどうやって稼げばいいのか知りたい

 

と思っている人にとってはピッタリの記事だと思います。

なおこの記事では、「金持ち=1億円の資産に到達」「少ない元手=10万円」と便宜上定義して話しを進めていきます。

少ない元手で大きく稼ぐには「技術」を身に付けた上で海外FX業者を使ったトレードをするしか方法はない

少ない元手から大きな金額を稼ぐには海外FX業者一択

少ない元手(資金)しかない人が、どうしたら最短・最速で金持ちになれるか?

それは、

ステップ1:海外FX業者を使いトレードで稼ぐ
ステップ2:ある程度の資金が溜まってきたら国内FX業者に変更するor海外移住

この2ステップです。

少ない元手であっても、何十年もかけて長期的にゆっくりコツコツと1億円を目指す方法はこれ以外にもたくさんあると思いますが、最短・最速で1億円を目指すとなるとこの2ステップ以外の方法はないと断言します。

まず、

ステップ1:海外FX業者を使いトレードで稼ぐ

についてですが、何故、海外FX業者を使うかと言うと、答えは単純で

「レバレッジを効かせる事が出来るから」

です。

少ない元手(10万円)にも関わらず大きな金額を稼ぎたいならレバレッジを効かせるしか方法はありません。

レバレッジとは投資元本の数十倍〜数百倍の金額の取引を可能にした仕組み。てこの原理をイメージすると理解しやすい。レバレッジの魅力は2つあり「少ない元手でも投資できること」と「投資効率が高まること」

海外FX業者だとレバレッジ500倍とかは当たり前で、私が使っているXM(エックスエム)の場合、最大888倍までレバレッジを効かせる事ができます。

ですが国内FX業者の場合、レバレッジは25倍までしか効かせる事が出来ず、元手の少ない人にとっては「雀の涙ほどの金額しか稼ぐ事ができない」ため、億の金額に到達するまでに時間が掛かり過ぎます。

ここで、10万の資金でトレードを始めた人が「海外FX業者のレバ500倍を使った場合」と「国内FX業者のレバ25倍を使った場合」とでの資金の増え方の違いを見ていきたいと思います。

【1戦目】

最初の資金10万円でスタート
海外FX(レバ500倍):5ロットまで取引可能
国内FX(レバ25倍):0.25ロットまで取引可能
※ 1ドル=100円と仮定

▶︎30pipsで利益確定した場合
海外FX(レバ500倍):15万の利益で資金は「25万円」に
国内FX(レバ25倍):7,500円の利益で資金は「107,500円」に

→ この時点で2.3倍の差

【2戦目】

海外FX(レバ500倍):25万の資金なので12.5ロットまで取引可能
国内FX(レバ25倍):107,500円の資金なので0.27ロットまで取引可能

▶︎30pipsで利益確定した場合
海外FX(レバ500倍):37万5,000円の利益で資金は「62万5,000円」に
国内FX(レバ25倍):8,100円の利益で資金は「11万5,600円」に

→ この時点で5.4倍の差

【3戦目】

海外FX(レバ500倍):62万5,000円の資金なので、約30ロットまで取引可能
国内FX(レバ25倍):11万5,600円の資金なので、約0.3ロットまで取引可能

▶︎30pipsで利益確定した場合
海外FX:90万の利益で資金は「172万5,000円」に
国内FX:9,000円の利益で資金は「12万4,600円」に

→ この時点で13倍の差

となり、たった3トレードしただけでも、最初の10万の元手は

・海外FX業者:10万 → 172万5,000円(約17倍)
・国内FX業者:10万 → 12万4,600円(約1.3倍)

となり、国内FX業者を使っている限り資産が増えるスピードがかなり遅いということがお分かり頂けると思います。

 

元手の少ない人が成り上がる為に国内FX業者を使ってチマチマやってても時間が掛かり過ぎる

 

このケースは1回のトレードで元手を全て失うフルレバレッジ勝負をした場合の極端な例ですので、実際にはいくらレバレッジを効かせられるとは言えどこんな無謀なトレードはしませんが、レバが大きいか小さいかでここまで「資金の増え方に差が出てくる」ことが分かったと思います。

よって、

・少ない元手しかない(≒用意出来ない)
・かつ短期間で金持ちになりたい

という人にとっては国内FX業者という選択肢はなく、海外FX業者一択です。

ちなみにオススメ海外FX業者はコチラです。

▶︎参考記事:海外FXのハイレバを使って一攫千金を狙う方法

1-2.リスクを受け入れないと大きなリターンは得られない

こういう話しをすると、

 

でもリスクは高いんでしょ?

 

と言ってくる人がいます。

当たり前です。

高いレバレッジは諸刃の剣であり、利益も大きいですが、損失も大きいです。

ですが、少ない元手(10万円)にも関わらず、短期間で大きな金額を得ようとしているのだからその分リスクを取るのは当然です。

 

少ない元手しかないけど大きな金額は狙いたい、それでいてリスクは取りたくない

 

なんてのは虫が良すぎます。

リスクを取りたくないなら、少ない元手で大きく稼ぐ事は諦めるべきです。

国内FX業者を使い、資金は溶けないが大して儲からないトレードをずっと続けておくべきです。

それこそ長期的にゆっくりコツコツと続けていけば、お爺ちゃん・お婆ちゃんになった頃に1億円に到達するでしょう。

要するにレバレッジを高めて資金を溶かすリスクを背負って「最短で突き抜ける(大きく稼ぐ)か?」、レバレッジを下げて資金を溶かさずに「長期的にコツコツ増やすか?」をご自身で選ぶという事です。

ただ、

「リスクを受け入れないと、いつまで経っても大きなリターンは得られない」

という原理原則がありますので、短期間で大きく稼ぎたいならリスクを取るしか方法はありません。

トレードとはリスクを取ってリターンを得る職業ですので、あなたのリスク許容度に応じたリターンを得る事が出来ます。

トレード技術を身につけないと稼ぐことは絶対に出来ない

少ない元手しかないにも関わらず短期間で大きな利益を得たいならば、高いレバレッジをかける以外にもう1つ重要なものがあります。

それはトレード技術です。

FXトレードのセンターピン(本質)は「技術」です。

技術さえあればハッキリ言って最初の元手の少なさなんて一切関係ありません。

何故なら、技術があれば例え最初の元手が小さくても増やしていくことが出来るからです。

ですから、

「少ない元手を使って短期間で大きく稼ぎたいと思っている人」

が、まず最初にやるべき事はトレード技術を身につけることです。

鬼のようにトレード技術を学んで下さい。
(※ ちなみに私はこの億トレーダーから技術を学びましたし、今でも学んでいます)

そして実際に自分の資金をリアル口座に入れる前に、必ずデモトレードを使って練習しまくって下さい。

実際のお金を使った方が真剣にトレードできるとの思いから、最初からリアルトレードを始める人もいますが、それはある程度お金があり資金が溶けてもスグに入金できる人だけにしておいた方が良いです。

XM(エックスエム)をはじめとした海外FX業者は、本番とほぼ同じ取引環境で仮想資金を使ってトレードの練習ができる「デモ口座」というものを用意している事が多い(参考までにXMのデモ口座はこちらから登録出来ます

少ない元手しかないのならば、下手くそな状態でリアルトレードを行い1円でも減らすことはあってはなりません。

ですから必ずいきなりリアル口座でのトレードは行わず、デモトレードで経験を積み、ありとあらゆる場面を実際の相場から学び、トレード技術を向上させてください。

その上でリアル口座に移行し、レバレッジを高めて短期間で大きく稼いでいってください。

トレード技術のない初心者が、レバレッジを高めて短期間で大きく資産を増やそうというのは都合が良過ぎますし、ただ夢を見ているだけの勘違い野郎です。

レバレッジは上手な人が使うと、少ない元手でも短期間で一気に資産を増やす事が出来る「魔法の杖」ですが、下手な人が使うと一瞬で破滅します。

 

トレード技術 × レバレッジ = 最短・最速で金持ちになれる

 

という公式が成り立ちますので、トレード技術を身に付け、トレードが上手くなれば全ての問題は解決します(何故ならレバレッジは海外FX業者が用意してくれているのであなたがやる事は技術を身に付けることだけだからです)。

ある程度稼げるようになれば国内FX業者への変更or海外移住しよう

国内FX業者に変更する

ある程度稼げたら、国内FX業者に変更しましょう。

何故なら、海外FX業者は稼げば稼ぐほど税金が高くなるからです。

国内FX業者だと幾ら稼ごうが申告分離課税の一律20%ですが、海外FX業者だと総合課税の雑所得扱いで累進課税が適用されますので、稼げば稼ぐほど税負担が重くなってしまいます。

海外FXはレバレッジが高く元手の少ない人が最短最速で成り上がるにはもってこいですが、ある程度の金額まで来ると税負担が重くなってきますので、元手が数千万円くらいまで増えればさっさと国内FXに変更しましょう。

仮に1年目で海外FXで5,000万稼いだ場合、半分納税したとして2,500万残ります。

その2,500万を証拠金として国内FXのレバ25倍でトレードしても最大60ロットまで取引できますので、このロットの大きさであれば翌年に年間数千万は狙えると思います。

ここまで来ると、元手がかなり大きくなっているのでレバレッジをそこまで高める必要なく稼げてしまいます

但し、いくらキャピタルゲイン課税の税率が低いとはいえ一律20%の税金がかかってきますので、桁違いの金持ちに最短でなろうとした場合、日本にいることはかなり不利です。

仮に2年目に年間1億円のトレード収益を上げたとしてもそこから20%税金(2,000万円)でもっていかれ手元には8,000万しか残りません。

つまり得られた利益を全て元手に組み込む事で、次の利益を増やすという複利運用にて資産をガンガンに増やしていきたいのに、複利がかかる前にそれ以上に税金で取られてしまうので資金効率が国内FX業者と言えど悪くなります。

そこで更に資金効率を良くしてもっと短期間で稼ぐ為の最終手段を紹介します。

キャピタルゲイン課税が無税の国に完全移住する

それはドバイ・シンガポール等のキャピタルゲイン課税が「無税の国」に移住してしまうことです。

これは出来る人・出来ない人がいると思いますが、もし本当に全ての代償を払ってでも金持ちになりたければ絶対に行くべきです。

私も近い将来海外移住するつもりで現在トレードを頑張っております。

キャピタルゲイン課税が「完全無税」ですので、トレードでどれだけ利益をあげようが無税です。

よって、得られた利益を全て元手に組み込む事ができるので、富が富を呼び瞬く間に億の金額に到達する事ができるでしょう(その為に技術が必要な事は言うまでもありません)。

また億に到達するだけでなく、富を蓄積して「資産家」になりたいと思っている人も海外移住した方が良いです。


何故なら、日本にいる限り税率が高いのでいくら高い年収になっても手元にお金は残りにくいからです。

いくらキャピタルゲイン課税が一律20%で累進課税の税率より低いと言っても20%は取られます。

年間1億稼げば2,000万、年間10億稼げるようになれば2億も取られます。

2,000万あればそれを元手にまたトレードで増やして行くことが可能ですよね?

ここまで来るとトレードがかなり上手くなっていると思うので、2,000万の証拠金を使って更に追加で年間数千万〜1億円くらい稼ぐ事は容易いはずです。

これを今後何十年かに渡って行えばとんでもない「資産額の違いになる」であろうことは想像に難くないと思います。

このように同じことをして、同じ金額を稼いでいても何処に住んでいるかだけで富の蓄積スピードに差が出てきます。

ですから私は資産家クラスの金持ちになりたいと本気で思っているならば海外移住すべきであるという考えを持っています。

まとめ

私が考える、

「少ない元手しかない人が投資を使って最速で成り上がる為にはどうしたら良いのか?」

を書いてきました。

一応もう一度おさらいしておくと、

ステップ1:海外FX業者を使ったトレードで稼ぐ
ステップ2:ある程度の資金が溜まってきたら国内FX業者に変更するor海外移住

の2ステップでした。

これはあくまでも私の個人的意見にはなりますが、いろいろ考え抜いて辿り着いた結論ですので、ある程度は的を得ていると思います。

ですが、この2ステップを実行するにあたって最も大事なのは「トレード技術」ですので、その技術を徹底的に磨く事にまずは全精力を注いでみてください。

技術さえあれば後から幾らでも稼げますし、少ない元手しかなくても海外FX業者が「レバレッジという魔法の杖」を用意してくれていますので簡単に成り上がる事ができると思います。

とにかく、まずは四の五の言わずに「トレード技術」を身に付けてください。

そうすれば道は開けます。

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