TitanFXの安全性はどう?資金を預けても大丈夫な会社なの?

TitanFX

本記事では、

 

TitanFXで取引してみたいんだけど、海外FX業者だから安全性が気になるな。

 

大切な資金を預けても大丈夫な会社なんだろうか?

 

という疑問に答えます。

海外FX業者を使う際に気になるのが、その業者の安全性・信頼性です。

いくら狭いスプレッドや高いレバレッジ・ゼロカットシステム搭載で追証の心配がなくても、出金拒否をされたり会社自体が潰れてしまう危険があったりと、業者とのしての信頼性が欠けていればやはり使う気にはならないでしょう。

そこで今回、TitanFXの安全性・信頼性について実際に使っている私の所感を含めて解説していきたいと思います。

「TitanFXには興味があるけど海外FX業者だしなんか不安だなぁ、本当に信頼できるのかなぁ」

と、TitanFXの安全性について気になっている方は是非ご覧ください。

 

結論から言うと、TitanFXの安全性・信頼性は非常に高く、私自身XMと並んでメインで使用している海外FXブローカーですので是非安心して使ってみてください!

 

私がTitanFXを使い始めた頃にいくつものFXサイトを見て情報を調べましたが、間違っている情報を載せたサイトがかなり多かったです。

本記事はTitanFXの公式サポートに直接問い合わせして得た情報をもとに書いていますので、情報の信憑性はかなり高いと思ってください。

TitanFXの会社概要

まず簡単にTitanFXの会社概要をお伝えします。

TitanFXは

「Titan FX Limited」

という会社が運営しており、本店所在地はバヌアツ共和国、創業年度は2014年です。

▼TitanFX会社情報

運営会社Titan FX Limited
住所1st Floor, Govant Building, Kumul Highway Port Vila, Vanuatu
ライセンス情報バヌアツ金融サービス委員会(VFSC)
登録番号:40313
設立2014年
公式サイトhttps://titanfx.com/ja

創業は2014年なので運営歴は7年と若干浅いかなという印象ですが、公式サイトにしっかりと経営メンバーの名前・顔写真・経歴を載せており、経験豊富な経営陣であることが分かります。

特に取締役会長のMartin St. Hilaire氏は、バヌアツ金融センター協会の会長も務められており、金融のプロフェッショナルであることは誰の目にも明らかです。

Martinは2003年にバヌアツに移住して以来、バヌアツのプロフェッショナルサービス業界の形成に大きく貢献してきました。

ケベックのラヴァル大学でMBAを取得、CAとCPAも保有しています。

4大会計事務所の1社であるKPMGでの勤務経験を活かし、Titan FXに経理・監査や金融マネジメント分野で深い知識と経験をもたらします。

現在はプロフェッショナルサービス会社AJCのマネージングディレクターとして活躍する一方、Pacific Private Bankのレジデントディレクター、また、2015年からはバヌアツ金融センター協会の会長も務めています。

引用:TitanFX公式サイト

TitanFXの金融ライセンスについて

TitanFXは、バヌアツ共和国のバヌアツ金融サービス委員会(VFSC)のライセンスを保有しています。

ライセンス番号は40313です。

金融ライセンスとは?

その国の金融当局(=日本で言えば金融庁)から、「金融業務を行ってもいいですよ」という公的なお墨付き(=公認)をもらうこと。

公的なお墨付きをもらうことで安全性・信頼性を得ることができる。

ライセンスを取得した後はその国の金融当局の監視下のもと事業運営していくことになり、ライセンス維持の規則に反することを行うとライセンスを剥奪される。

バヌアツ共和国の金融ライセンスは、英国FCAやキプロス証券取引委員会のライセンスに比べて審査が緩く、取得がそれほど難しくありません。

ですので、TitanFXの安全性・信頼性にいまいち確信を持てないと感じる気持ちも分かります。

が、

バヌアツ共和国の金融ライセンスを取得するためには、

  • 法人代表者の経歴
  • 株主
  • 経営陣の身元調査
  • 経営陣に5年以上の証券取引経験が必要
  • バヌアツ共和国金融庁への担保の供託
  • 第三者の監査法人による独立監査
  • 紛争解決
  • 公正取引の義務づけ&監視

などの要件が課せられるため、審査がめちゃくちゃ緩いというわけではありません。

 

厳しくも緩くもない中間くらいのライセンスと考えてもらえればOKです

 

また、ライセンス取得後もバヌアツ金融情報部門(VFIU)によって綿密に監視されており、マネーロンダリング防止(AML)とテロ資金供与対策(CTF)の要件を遵守しなければ、ライセンスを即時剥奪されてしまいます。

ですので、マイナー国のライセンスだからといって安全性・信頼性が低いわけではないので安心してください。

しかもTitanFXは上述したように、公式サイト上で経営陣を顔出しで紹介しています。

もし仮にTitanFXが詐欺業者だとして、身バレのリスクを負ってまで公式サイトで顔出しをするでしょうか?

普通に考えたらしませんよね。

そういった観点からもバヌアツ共和国というマイナーライセンスだからTitanFXはイマイチ信用できないと断定するのは早計だと考えています。

確かに英国FCAやキプロス証券取引委員会のライセンスは取得&規制が厳しいため、この2つのライセンスを持っているFX業者は信頼性が高いと言えます。

ですが、日本人向けに営業している海外FX業者でFCAやキプロス証券取引委員会のライセンスを取得している業者はほぼありません。

あのXMも日本人向け法人であるTradexfin Limited社のライセンスはセーシェルライセンスです。

なぜ、TitanFXはバヌアツ共和国ライセンスなのか?

ではなぜ、TitanFXはバヌアツ共和国の金融ライセンスを取得したのでしょうか?

それはTitanFXが設立されが経緯を知れば自然と理解できます。

TitanFXは、狭いスプレッドと約定力の高さで日本人トレーダーに人気のあったPepperStone社の経営陣が2014年に新たに設立したブローカーです。

PepperStone社は、FCA・キプロス証券取引委員会に次いで審査が厳しいオーストラリア証券投資委員会(ASIC)のライセンスを保有し、日本で営業していました。

ですが、海外FX業者に日本人の資金が流出することを好ましくないと思った日本の金融庁がオーストラリアの金融庁に対し、

「オーストラリアの金融ライセンスを持っているFX業者の日本人向け営業を停止させる」

ように圧力をかけ、実際にPepperStone社に日本人向け営業をできなくさせました。

これを受けて、PepperStone社は日本市場撤退を余儀なくされました。

2013年のことです。

この経験からTitanFXは日本の金融庁からの影響を逃れるために、日本の金融庁の圧力がかかりにくいバヌアツ共和国でライセンスを取得したのです。

 

つまり、安全性や信頼性というより、日本の金融庁から規制対象になりにくい国がライセンス取得国として選ばれたということです。

 

TitanFXがバヌアツ共和国でライセンスを取得した理由は、継続して日本人向けにFXサービスを展開するために日本の金融庁の圧力を回避した結果です

 

バヌアツ共和国ライセンスは英国FCAやキプロス証券取引委員会ライセンスに比べて信頼性を欠くライセンスですが、TitanFXは日本の金融庁からの圧力を避けるため仕方なくマイナーライセンス(厳格ではないライセンス)を取得しているという経緯があるので、決して

「審査基準の厳しいライセンスを取得できる体制が構築されていない(資本力含む)」

という訳ではありません。

なおこうした流れはTitanFXに限った話ではありません。

XMやAxioryといった大手海外FX業者も日本の金融庁からの圧力を避けるため、日本の金融庁とのつながりが薄いセーシェル・ベリーズにてライセンスを取得しています。

ちなみに2016年までは、XMもキプロス証券取引委員会からライセンス認可を受けているXM本社を使った口座開設が日本でも可能でした。

ですが、これまた海外のFX業者に日本人の資金が流出することを好ましくないと思った日本の金融庁がキプロス証券取引委員会(CySEC)に対し、

「日本人向けの口座開設を停止させる」

ように圧力をかけ、キプロス本社のXMが日本人向け営業をできないようにさせました。

これを受けて、キプロス証券取引委員会(CySEC)からライセンス認可を受けているTrading Point of Financial Instruments Ltd (XM本社)は日本での営業ができなくなってしまいました。

そのため、日本の金融庁の圧力がかからないセーシェルという国でTradexfin Limited社という新会社を作って金融ライセンスを取得し、再び日本人向けにサービス提供を開始したのです。

TitanFXはバヌアツ共和国以外に世界中に5つの拠点を持っている

TitanFXは、バヌアツ共和国に本社があり、バヌアツ共和国の金融ライセンスを取得していますが、バヌアツだけではなく世界中に5つの拠点を持っています。

5つの拠点とその役割は下記の通りです。

▶︎ダラス(USA):サポートセンター

ダラスにカスタマーサポートオフィスを構え、平日24時間体制でサポート対応

▶︎ニューヨーク(USA):取引サーバー

ニューヨークのエクイニクスNY4ファイナンシャルデータセンター内に取引サーバーを配置

▶︎メルボルン(AUS):プラットフォーム開発

テック開発の中心地として急浮上中のメルボルンでプラットフォームの開発

▶︎ムンバイ(IND):経済市場分析データセンター

経済の中心地ムンバイに経済市場分析データセンターを設置

▶︎ロンドン(GBR):金融テクノロジーアドバイザー

世界金融の中心地であるロンドンに金融テクノロジー開発拠点を設置

このように、TitanFXはバヌアツ共和国だけではなく複数の国にデータセンターやサポートデスクを設置しているグローバルな会社であることが分かります。

 

世界各国にこれだけ展開していますから資本力があることも同時に分かりますね!

 

2020年11月にThe Financial Commissionに加盟

TitanFXは、2020年11月にThe Financial Commissionに加盟しました。

The Financial Commissionとは、トレーダーとブローカーの紛争解決に特化した独立機関であり、主にFX取引における紛争を中心に、中立の立場で、迅速かつ専門的に解決することを目的とした組織です。

TitanFXがThe Financial Commissionに加盟したことにより、もし当事者同士(TitanFXとトレーダー)で解決できない問題が発生した場合、トレーダーは直接、The Financial Commissionに申し立てをすることが可能になりました。

そしてその苦情の申し立てが認められれば、1件のトラブルにつき最大2万ユーロ(約267万円)までの補償金がトレーダーに支払われます。

 

例えば、悪質な出金拒否や利益没収などがあった場合、The Financial Commissionに直接クレームを入れることができるということですね。

 

分かりやすく言うと、FX業者とお客の間で揉めた場合に申し立てができる第三者機関といった感じです

 

これにより、TitanFXはThe Financial Commissionが定める規制を遵守した高品質なサービスの提供が求められることになり、トレーダーとしてはより安全・安心な体制での取引ができるようになりました。

もちろん全ての申し立てが受け入れられるわけではありませんが、

 

できるだけお客さんの不安をなくし、安心できる状態でトレードに挑んでもらいたい

 

と考えこのような機関に加盟したTitanFXの姿勢には、かなりの好感が持てます。

【The Financial Commissionの紛争解決の仕方・順番】

●Step1:
苦情の申し立てを行う

例えば、禁止取引ではない真っ当な取引で利益を上げたのに、TitanFX側から、

「規約違反のトレードを行なったので当該利益は無効とします」

みたいな一方的な通知があった時に、トレーダーはThe Financial Commissionに直接苦情の申し立てを行います。

●Step2:
The Financial Commissionがその苦情を判断する

The Financial Commissionはトレーダーからの苦情を、1〜2週間以内に中立の立場で調査し判断を下します。

●Step3:
FX業者に処分を下す

苦情申し立てを調査した結果、FX業者に非がある場合、The Financial CommissionはそのFX業者に対して処分を下します。

The Financial Commissionに加盟しているFX業者は、その決定・処分に従うことが義務付けられています。

●Step4:
FX業者が従わない場合、The Financial Commissionが補償金を出す

The Financial Commissionが決定した処分にFX業者が従わない場合、The Financial Commissionは特別保証基金から1件につき2万ユーロ(約267万円)を上限に、トレーダーに対し直接損害の補填を実行します。

日本の金融庁から警告を受けている件について

TitanFXは過去に日本の金融庁から無登録業者として一度警告を受けています。

日本の金融庁から警告を受けたことで、

 

信頼性や安全性に問題があるからなのでは?

 

と不安に感じる方も多いと思いますが、上記警告は無視でOKです。

なぜならこの警告は

「TitanFXが詐欺業者だから」
「TitanFXが危険な業者だから」

という理由で出されているものではなく、ただ単に

 

・日本の金融庁に登録していないFX業者ですよ
・日本の金融庁が定めたFXのルールに従っていない業者ですよ

 

ということを言っているだけだからです。

決して、TitanFXが過去に不正に出金拒否をしたとか、顧客資産の持ち逃げをした等の【実際の被害】に基づいて警告を出している訳ではありません。

TitanFXの他にも、217もの海外FX・海外バイナリーオプション業者が警告対象となっています。

つまり、日本の金融庁は、

「自分のところに未登録」

という理由だけで、全ての海外FX業者を一律に警告しているということです。

 

この警告は全く本質的ではないですね怒

 

優良FX業者/悪質FX業者関係なく警告を出しているので、この警告のやり方だと本当に悪いことをしている海外FX業者がどこか分からないですよ!!

 

日本の金融庁に登録すると高いレバレッジを提供できなくなる

日本の金融庁に登録すると、彼らが定めたFX取引のルールを遵守しなければなりません。

その代表的なものが、

・レバレッジは最大25倍まで
・追証なしのゼロカットシステムの提供はできない

というものです。

TitanFX含め海外FX業者の最大の魅力は、

「高いレバレッジ」と「追証(≒借金)を背負うことがないゼロカットシステム」

なので、日本の金融庁に登録すれば海外FXの良さがなくなります。

ですので、多くの海外FX業者はあえて日本の金融庁に登録せず、その結果警告を受けている状態です。

登録すれば金融庁公認のFX業者になり、

「TitanFXは日本の金融庁に登録している企業」

という評価を得ることができるかもしれませんが、TitanFXが提供してる高いレバレッジや追証なしのゼロカットシステムを辞めなければならなくなります。

だいたい、TitanFXを含めた海外FX業者はあくまでも日本の金融ライセンスを取得していないだけで諸外国の金融ライセンスは取得していることがほとんどなので、

「ただ、日本の金融庁に登録していない」

という理由だけで、わざわざ全ての業者を一律にして警告を出すのはナンセンス以外の何ものでもないと個人的には思います。

警告を出すなら、出金拒否や詐欺行為など【実害】があった場合のみ出すべきです。

ということで、金融庁の警告は一切無視してOKです。

 

全く本質的ではない警告の出し方で本当に腹が立ちます怒

 

なお、この辺り詳しく知りたい方は、なぜXMは日本の金融庁に登録していないのか?【その3つの理由を解説】をご覧ください。

 

 

上記記事ではXMを題材に説明してますが、同じ海外FX業者なのでTitanFXにも同じことが言えます。

※注意!

世界のどの国からもライセンスを取得していない本当の「無登録FX業者」には注意しましょう。

その多くは顧客資産持ち逃げ目的でFX会社を運営しているので、いずれ預けた資金を持ち逃げされてしまう恐れがあります。

TitanFXの顧客資産の管理方法について

では次に、

  • TitanFXに自分の大切な資金を預けて大丈夫だろうか?
  • TitanFXはどういう風に顧客資産を管理しているのだろうか?
  • 万が一TitanFXが倒産するようなことがあれば私の資金はどうなるのか?

など、TitanFXの顧客資産の管理方法についてお伝えしていきます。

TitanFXは顧客資産を分別管理しているが信託保全ではない

TitanFXは、オーストラリアのNAB(National Australia Bank)銀行の信託口座にて、顧客資産と自社資産を分別管理しています。

分別管理とは、「顧客から預かっている資産」と「TitanFXが保有する自社の資産」を別々に分離して銀行に保管する方法です。

オーストラリアのNAB(National Australia Bank)銀行は、150年以上の歴史を持つオーストラリア最大の銀行で、顧客からの預かり資産約66兆円、時価総額ランキングで世界に21番目に大きい超メガバンクです。

▼NAB本店

このように、顧客資産とTitanFXの運営資産は完全に切り離されて管理されているので、顧客資産をTitanFXの運営資金として流用するようなことはありません。

しかしながらバヌアツ共和国ライセンスは、トレーダーの資金を保護する「全額信託保全」を義務付けていないため、万が一TitanFXが破綻した場合、顧客資金が全額返還される保証はないので注意が必要です。

全額信託保全とは?

信託保全とは証券会社などが顧客から預かった資産を銀行/信託銀行の信託口座にて保管する方法。

業者が破綻しても顧客資産が業者の運営資金に充てられたり第三者に差し押さえられたりすることは絶対になく、受益者代理人を通じで100%確実に返金される。

対して分別管理は、万が一業者が破綻した場合、分別管理先の口座も差し押さえの対象となる可能性があるため、預けた資金が確実に戻ってくるという保証はない。

TitanFXが破綻することは今のところ考えにくいですが、とは言え、あのリーマン・ブラザーズですら経営破綻してしまいましたので、TitanFXが100%絶対に破綻しないとも言い切れません。

万が一のために必要以上に資金を預けないようにするなど、ご自身でリスク管理をしておきましょう。

※注意!

数多くのサイトで、

「トレーダーの資金はNBA銀行の信託口座に保管されているので、万が一TitanFXが倒産してもトレーダーの資金は全額保護される」

と書かれていますが、完全に間違いなので気をつけましょう。

この件についてTitanFX公式サポートに問い合わせましたが、万が一TitanFXが破綻した場合、顧客資産が全額保護される保証はないとの回答をもらっています。

TitanFXの入出金について

安全性・信頼性を図る上で入出金のスムーズさも重要になってきますが、TitanFXの入出金のスピードは迅速です。

1,000万円以上の高額出金も問題なくできる上、悪質な出金拒否をされたとの噂も一切聞きませんので、入出金についてはかなり安心できると思います。

入出金の手段も、

  • クレジットカード/デビットカード
  • bitwallet
  • STICPAY
  • 国内銀行送金

と様々な手段が用意されており、各々の状態に合った入出金を行うことができます。

ちなみに、TitanFXの出金拒否に関する情報を詳しく知りたいという方は、TitanFXで出金拒否はあるのか?【TitanFXの出金拒否の噂を徹底検証】をご覧ください。

 

 

私も何度か出金しましたが、何も問題もなくスムーズに出金できています

 

TitanFXの日本語サポートについて

TitanFXは海外FX業者であるものの、サポートは全て日本人スタッフが対応してくれますので、日本語でOKです。

 

日本語が通じない海外FX業者もまだまだ多いので、これは助かりますね

 

公式サポートには、

  • ライブチャット
  • 電話
  • メール

の3種類がありますが、ライブチャットについては月曜のマーケット開始から土曜のマーケット終了まで平日24時間対応、電話・メールについては午前8:00~午後4:00まで対応してくれます。

ライブチャット平日24時間対応
メール・電話午前8:00~午後4:00

私も公式サポートにライブチャットで何度も何度も質問していますが、レスポンスがめちゃくちゃ早く対応も丁寧なのでかなり好感を持っています。

また、ライブチャットは平日24時間対応でサポートしてくれるので、何か疑問があった時にすぐに聞くことができ、とても便利です。

Twitterを調べてみると、私以外にもTitanFXのサポートに好感を持っている方は多いようです。

 

TitanFXのサポートは本当に丁寧で親切なのでおすすめです!

 

TitanFX安全性まとめ

TitanFXの安全性・信頼性について徹底的にまとめてきました。

バヌアツ共和国のライセンスはマイナー国ライセンスであるものの、

  • 日本の金融庁からの規制を避けるためにあえてバヌアツライセンスを取得している
  • 公式サイトで経営陣を顔出し紹介している
  • バヌアツ共和国だけでなく世界中に5つの拠点を持っている
  • The Financial Commissionに加盟している
  • 日本の金融庁にはあえて登録していないだけ
  • 顧客資産をオーストラリア最大のNBA銀行で分別管理している

など、安全性・信頼性について客観的に見てもそれなりに高いことがお分かりいただけたかと思います。

私自身、スキャルピング用メイン口座としてTitanFXを使い始めて半年ほど経ちますが、今までトラブルになったことは一度もなく、大変良好な関係を築けています。

また、悪質な出金拒否や利益没収の噂も特にありませんので、安心してスキャルピングトレードに挑むことができます。

ということで以上、TitanFXの安全性についてでした。

本記事を読み、

 

・TitanFXには興味があるけど海外FX業者だしなんか不安だなぁ
・本当に信頼できるのかなぁ

 

などのTitanFXに関する疑念・不安が少しでもなくなれば幸いです。

TitanFXの口座開設はこちら(公式HP)

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