私の紹介で【ぷーさん式トレンドフォロー手法】を購入してくれた方に下記の4つの特典レポートを差し上げます。


【特典レポート1】MTF分析実践講座(勝つためのMTF分析の正しいやり方)


特典レポート1は、
「MTF分析実践講座(勝つためのマルチタイムフレーム分析の正しいやり方)」
です。
ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝は、私がよくトレードする4時間足レベルのトレンド転換パターンのみにフォーカスした教材です。
(※なぜここだけを獲るかの理由はぷーさん式のHPをご覧下さい)
4時間足レベルのトレンド転換パターンを深く理解するのにとても良い教材なのですが、なぜかマルチタイムフレーム分析は必要ないと言及されており、教材内でもマルチタイムフレーム分析については一切語られていません。泣
理由としては、マルチタイムフレーム分析をしないでも4時間足レベルのトレンド転換パターンが出現したらエントリーするというのを繰り返すとトータルでは勝てるのでわざわざ難しいマルチタイムフレーム分析をする必要はない、との考えからきているようです。
確かに4時間足レベルのトレンド転換パターンは獲れる時はかなり獲れるので、転換パターン出現時にエントリーし続ければ、負ける確率が高い時のエントリーを含めてもおそらくトータルで利益を出すことは可能です。
が、
この知識にさらにマルチタイムフレーム分析の能力を身につければ
「負ける確率の高いパターンの時はエントリーしない」
という判断ができるようになり、無駄な負けトレードが減り、無駄なマイナスが減ります。
そして無駄なマイナスが減ると、勝ち数はそのままでもトータルの利益の額が増えるのです。
これはトレーダーの基本的な思考回路です。
同じ勝ち数でも利益額がかなり変わってくるのですから、どう考えてもマルチタイムフレーム分析はマスターしといた方が良いですね。
ということで「ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝」には残念ながら不足しているマルチタイムフレーム分析の正しいやり方を私が徹底レクチャーします。
是非このレポートを活用してもらい、4時間足レベルのトレンド転換パターンから負ける確率の高いものを見抜けるようになり勝率を上げていきましょう。

なお、この特典レポートで解説しているMTF分析のやり方は、ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝のトレンド転換パターンのみならず、全ての相場局面で使える普遍的な方法です。
マルチタイムフレーム分析のスキルはFXで勝つために最も重要なスキルなので、ぜひこちらを活用しマルチタイムフレーム分析のスキルを習得してください。

【特典レポート2】勝率アップを狙う水平ラインの引き方マスター講座


特典レポート2は、
「勝率をアップを狙う水平ラインの引き方マスター講座」
です。
ラインを引く技術は、トレードで勝ち続ける上で、そしてぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝の4時間足レベルのトレンド転換パターンの勝率を高める上でも絶対に避けては通れないものです。
しかし、こんなかんじで↓
- 水平ラインってそもそも何のために引くの?(実際何のために引いているのかよく分からない・・)
- ラインは引いてるけど、全然上手く使えていない
- ラインは引いてるけど機能しているように見えない
- チャートがラインだらけになってしまってどのラインが重要なのかが分からない
- どこにラインを引けばよいのかイマイチ分からない
- 一度引いたラインはいつまで置いておけばいいの?
水平ラインについて深く理解していない人がほとんどです。

ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝の教材内でも水平ラインの引き方についてはそこまで深く解説していませんので、私が特典レポートでしっかり理解できるレベルまでレクチャーします
水平ラインというものは、
- エントリーポイントを決めたり
- リワードの目標値を決めたり
- 損切りの位置を決めたり
と、トレードのあらゆる場面で使える優れものです。
ハッキリ言って、ラインを引くことなしにトレードはできませんし、ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝の4時間足レベルのトレンド転換パターンも正確なライン引きの技術がないと勝率は著しく低くなります。
つまり、ライン引きの上達はトレード成績の向上に直結するということです。

とはいえ、先ほども言ったようにトレンド転換パターンは獲れる時はかなり獲れるので(=リスクリワード比が高いので)勝率が低くでもトータルでは利益が出ますが。。
ライン引きの技術を習得することができれば(=機能するラインを引けるようになれば)、

このライン付近では買う人が多いだろうから、ここで反発して押し目になる可能性が高いな。
ほら、やっぱり反発した!
じゃあ、ここでとりあえず買っておくか。
よしよし、いい感じに伸びてきたぞ!!
とか、

このラインは多くのトレーダーが意識してるから、ラインタッチで急落してくるかもな。
だから、このラインまで到達したら、サクッと手仕舞いしておこう。
ほら、やっぱり下げてきた!!
早めに逃げておいてよかった^^
といった感じで、チャートの値動きを自然と読み解けるようになります。
(※もちろん相場に絶対はないので全て読み解くことはできませんよ)
こうなれば、完全に思い通りにとは言いませんが、ある程度の値動きは分かるようになりますので、
「まぁ、当然そうなるよね」
というスタンスでチャートが見られるようになります。
今までランダムかつ不規則に見えていたチャートの見え方がガラリと変わって法則性や規則性を見出せるようになるので、トレードの安定感は抜群に高まり、資産も順調に増えていくことでしょう。
これがライン引きの技術を習得したあなたの未来です。
そんな「トレードにおいて最も重要なライン引きの技術」を今回がっつり実チャート付きで解説しましたのでご自身のトレードに役立てて欲しいと思います。
このレポートを読めば、
- チャート上のどういうところにラインを引けばいいのか
- 逆にどこに引いてはいけないのか
などが深く理解できるようになるでしょう。

【特典レポート3】4時間足トレンド転換でエントリーしてはいけないパターンの解説&チャート事例集


特典レポート3は、
「4時間足トレンド転換でエントリーしてはいけないパターンの解説&チャート事例集」
です。
ぷーさん式は4時間足レベルのトレンド転換パターンが出現したら全てエントリーするという手法ですが、上述したようにマルチタイムフレーム分析をしないので負ける確率が高いパターンの時でもエントリーしてしまいます。
ですので、ぷーさん式を教材に書いてある通りにそのままやると勝率を下げてしまいます。
何度もお伝えしているように、4時間足レベルのトレンド転換パターンは獲れる時はかなり獲れるので(=リスクリワード比が高いので)勝率が低くでもトータルで利益を出すことは可能ですが、そうは言っても負ける確率が高いパターンの場合はエントリーしない方が良いに決まっています。
そこで本レポートで
【4時間足トレンド転換でエントリーしてはいけないパターン(=優位性が低く損切りにかかりやすい)の解説】
と
【エントリーしてはいけないパターンの実際のチャートを使った事例集】
を紹介します。
エントリーしてはいけないパターン(=優位性が低く損切りにかかりやすい)を知っておけば、4時間足レベルのトレンド転換が出現した時に、

ここは負ける確率が高いからエントリーしないでおこう
と判断できるので、無駄な負け・無駄な損失を減らすことができます。
無駄な負け・損失が減ると当然、勝率が高くなり、資金の増加率が早くなりますね。
しかし、勝率が高いことのメリットは資金の増加率だけではありません。
勝率が高くなる(=負けが減る)と精神的に余裕を持てるようになり全体的に良いコンディションで良いトレードができるようになるのが実はとても大きなメリットなのです。
トレードする際の精神的なコンディションは、長期的に多くを稼ぐトレーダーになるためにとても重要な要素の一つですから。
ということでこの特典レポート3を活用して、4時間足トレンド転換の【エントリーしてもいいOKパターン】と【エントリーしてはいけないNGパターン】を理解し、資金の増加スピードを上げる&負けのプレッシャーを減らして精神的に安定したトレードができるようになりましょう。

【特典レポート4】値動きのセオリー集一覧マニュアル&それに付随するトレードNG局面集


(※PDF433ページ相当)
特典レポート4は、
「値動きのセオリー集一覧マニュアル&それに付随するトレードNG局面集」
です。
まずは下記のチャートを見てください↓


これは2025年10月19日のBTC/USDの1時間足&4時間足チャートですが、多くの人が上記チャートのピンク矢印部分でショートして損切りにあっています。
こんな下げる優位性の低い所で売っても上手くいく確率は極めて低いのですが、インスタでアンケートを取ったところ、実に117名もの方がここでショートして損切りにあっていました↓

(※皆んなの回答を見るを押した方の中にもここでトレードした人は多いと思うので実際の数はもっと多いはずです)
ではなぜこんな下げる優位性の低い所で売ってしまうのでしょうか?
それは、
【値動きのセオリー】を知らず、ここが下げる優位性の低い所であることが分かっていないから
です。
値動きのセオリーを知っていれば、まず間違いなくこのような所ではショートしません。

実際に私もエントリーしていませんし、他の勝ち組トレーダー達の多くもここではエントリーしていません。
ちなみに私は4時間足チャートを見た瞬間に一瞬でパスです。
延べ1,000名以上にしてきたエントリー添削エントリー添削やSNS発信をしてきてめちゃくちゃ感じることは、
皆さん、値動きのセオリーを知らなさ過ぎる
ということです。
値動きのセオリーを知らないので、今回のBTC/USDのように『負ける確率の高い局面』であってもトレードしてしまい、無駄な損失を被ってしまうのです。
逆に値動きのセオリーを知っている勝ち組トレーダー達は、どういう値動きの時に負ける確率が高いか?を知っているので負ける確率の高い局面の時はトレードしません。
今回のBTC/USDもそうです。
勝ち組トレーダーは【値動きのセオリー】を知っているのでまずこんな所でトレードしません。
ですが、今回のBTC/USDをショートした117名の方は【値動きのセオリー】を知らないのでこんな負ける確率の高い所で売って損切りにあっています。
この違いは、
【値動きのセオリー】を知っているか?知らないか?
だけです。
ですので、特典レポート4はその値動きのセオリーを解説した、
「値動きのセオリー集一覧マニュアル&それに付随するトレードNG局面集」
とします。
値動きのセオリーを知っているだけで、負ける確率の高い局面でのトレードをスルーすることができますので、結果、無駄な損失をかなり減らせることができます。
そして無駄なを損失を減らすことができれば、同じ勝ち数のままでもトータルプラスの収益を実現することができますので、この特典レポート4を熟読して値動きのセオリーを知り、負ける確率の高い局面を知りましょう。
ちなみに下記の局面は2025年10月27日のUSD/CHFですが↓

この局面も【値動きのセオリー】を知っていれば絶対にこんな所でショートしません。
なぜなら、【値動きのセオリー】的に負ける優位性が高い局面であることが分かるので、こんな所でショートしても損切りになる確率が高いからです。
先ほども言いましたが、このように皆さんのほとのどの負けは、
【値動きのセオリー】を知らない
ことに起因しています。
(※よっぽどの超初心者で下手くそすぎる人は別です)
ある程度分析もでき、知識も経験もあるのになかなか勝ちきれない人は、この【値動きのセオリー】を知らないことが原因であることがほとんどなので、【値動きのセオリー】を知れば相当数の無駄な負けを減らせるはずです。

注意!!!!特典レポート受け取り時の注意事項
決済画面で必ず以下の表示が出ていることを確認してから決
(※下記の表示がない場合、特典は受け取れませんので必ずご確認ください)

「表示が出ていない状態で間違って購入してしまいました。でも特典レポートはどうしても欲しいので何とかなりませんか?」
というメールがかなり来ますが、表示が出ていない状態で購入してしまった場合はいかなる理由があっても特典レポートをお渡しすることはできません。
必ず、下記の表示が出ていることを確認の上、ご購入ください。
▼PCの場合

▼スマホの場合

決済ページで上記表示が出てこない場合は私に直接メールをください。
なお、上記特典は「ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝」を購入後、infotop購入者マイページよりすぐにダウンロードすることができます。
特典レポートダウンロード方法はこちらの記事にて詳しく解説されていますので、そちらをご覧ください。

ちなみに、この特典レポートを既に受け取った人から下記の感想が届きました。
↓
毎日、お世話になっております。
ぷーさん式、特典欲しさに買いましたよー。
リアルトレード、今週はお休みして、特典資料読み漁って過ごしてます。
大人になり、こんなに夢中に学ぶ事があるなんて驚きです!
いつも言ってますが、100億円さんの作る資料は本当に理解の深い人が作ってるもので、本物だ〜と思います!!
特典だけで11000円でも安いくらいです(笑)
悩んで購入しなかった人。。。残念すぎます(笑)
インプット完了したら、練習君と少額リアルトレードで練習していきます!
ワクワクしかない(笑)
無敵アイテムをありがとうございます‼️
100億先生
こんばんはー先日のプーさん特典を
何度も何度も読みまくって
日足、4時間足の
レジサポライン引いて
大衆心理を意識して
トレードをし直したところ
負けないようになりました。ありがとうございます。
お疲れ様です!
特典レポートの中身やばすぎませんか?
もうすでに三回読んだのですがまだまだ理解しきれてませんが中身が濃すぎます!
これを理解して自分のトレード技術の成長は間違いないと確信しました!
いつも有益な情報ありがとうございます!
特典レポート拝見しました。
以下2つが特に目から鱗でした。
①「1時間足のエントリータイミングでエントリーできなかった場合、足を1つ落として15分足を見ます。」
いつも練習中に「あぁ、また大きな下落を逃した」とその後の動きを見ていただけでしたが、昨日の練習時に15分足の戻り目でその後の下落を取ることが出来ました。
と同時に自分はフラクタル構造を理解していないと実感しました。
②「ラインを◯◯(※ノウハウなので伏せ字にしています)引くということは、細い線で見ずに◯(◯◯◯◯)で見るということです。」
ラインを引いても「ここ少し出てるからラインとは違うのかな」と思ってましたが◯◯◯という考えには思い至らなかったです。
正直言ってこの特典レポートだけでもお金を払う価値はあると思います。
大変有意義な情報ありがとうございます。
今回、100億円トレーダーさんの特典欲しさに、ぷーさん式を購入いたしました!
どのレポートも私に足りない考え方を教えてくれる内容で、繰り返し繰り返し読んでは、練習君を回していく、という形で鋭意勉強中です。
特に水平ライン引きマスターでは、漠然としか認識していなかったラインについて、どれだけ重要なものかを気付かされ、そして小さなことですが、
「ラインを◯(◯◯◯)で引け」
というのが私的には大きなヒットのポイントでした!
今まで、◯い線で引いていて、これを超えたからもうこのラインは気にすることはないというとても短絡的な考え方をしていましたが、◯い線で引くことで、「ここの◯◯◯は注意しなくてはいけないぞ」と身構えられ、しっかり◯◯◯を超えてレジサポ転換してからエントリーしょう、または反発の形がしっかり出たらエントリーしようなどと戦略が立てられるようになったかと思います。












是非、特典レポートをご覧になって欲しいと思います。

