BTC/USDとETH/USDのショート、あり得ないのだが・・

BTC/USDとETH/USD、下記のピンク矢印あたりで↓

▼BTC/USD

▼ETH/USD

ショートして損切りされた人いますか?というアンケートをインスタで取ったところ、結果はアンケート開始5時間程度で、

  • BTC/USDは50名程度
  • ETH/USDは30-40名程度

が損切りにかかっていることが判明しました。

あと、トレードしなかった人もその理由として、

「近くに日足レベルの安値ラインがあり、リスクリワードが合わなかったから」

と言っていました↓

確かに、それも負ける要素の一つではあります。

しかし、もしあなたが「水平ラインが近いから」という理由だけで踏みとどまったのだとしたら、ハッキリ言いましょう。

あなたは、次の【罠】で確実にお金を溶かします。

なぜなら、仮に日足のラインがもっと下にあり、リスクリワードが1:2以上確保されていたとしても、今回のBTC/USDやETH/USDの局面は「そもそも負ける確率が極めて高い典型的な罠(False Signal)の局面」だからです。

1時間足で見てみましょう。

確かに直下に日足安値ラインがあり、リスクリワードが合わないですね。

だからそれでトレードを控えるのも1つの理由になります。

問題は、その程度の表面的な知識しか持っていないために相場が巧妙に仕掛けてくる【一見勝ちパターンに見えるが、実は負けパターン(罠)】の本質を1ミリも見抜けていないという事実です。

もし今回ラインが遠くにあり、リスクリワードが1:2以上あったならあなたは自信満々にエントリーし、無残に損切りされていたはずです。

そして、その負けを「仕方のない損失」として処理し、永遠に同じミスを繰り返す……そんな未来が透けて見えます。

今回のBTC/USDもETH/USDも、一見勝ちパターンに見えるけど、実は負けパターンの典型例です。

つまり【罠】です。

損切りされた50名くらいの方はその【罠】に見事に引っかかったのです笑

そしてまた本来失う必要のない貴重なお金を失いました。

断言しますが、直下に水平ラインがあるなんてことは【罠】でも何でもありませんからね。

誰が見ても分かる「ただの事実」です。

では、どこに【罠】があったのか?

それは、もうこちらの値動きのセオリー集一覧マニュアルにてめちゃくちゃ詳しく解説していますよ。

今回のBTC/USDとETH/USDの局面は、

  • セオリーNo.1
  • セオリーNo.3
  • セオリーNo.5
  • セオリーNo.6

に該当する完全に【負ける確率の高い局面】です。

 

4つも該当しているのですから負ける確率の高いどころか、負ける蓋然性が極めて高い局面です

 

マニュアル内では既に解説している危険な局面なんですよ。

ですからこのマニュアルを読み込んで【危険な罠】を頭にインプットしている勝ち組トレーダー達は今回の局面はゴミ局面だと判断して、一瞬でスルーしています。

…ということで、【罠】を【罠】として認識できずに、パッと見チャンスっぽい局面でトレードして負けまくっている人は必ずこのマニュアルを手に入れ、相場の潜んでいる【罠】がどこにあるのかをしっかりと学習してください。

明日、消滅しますので消滅した後に後悔しても私はもう知りません。

▶︎相場の【罠】解説マニュアル(PDF524ページ相当)

 

PS.

もう本当にこんな所↓でトレードしている場合じゃないんですよ。

いつまでこんな所でトレードして貴重なお金を失い続けたら気が済むんですか?

そのお金、あなたが汗水垂らして、自分の自由な時間を削って一生懸命働いて稼いだ大事なお金ですよね?

それを、ただの「パッと見の偽のチャンス」に騙されて、相場の【罠】に自分から投げ捨てている。

その事実にいい加減、気づいてください。

相場には、「一見、勝てそうに見えるけれど、実は負ける確率がめちゃくちゃ高い局面」がゴロゴロ転がっています。

これが、私が言っている【罠】です。

この【罠】を見破る目を持っていない限り、あなたは一生本来追う必要のない無駄な損切りを出し続けます。

そして、せっかく勝った時の利益もその「無駄な損切り」が全部食いつぶしてしまう。

だから、いつまで経ってもあなたの口座残高は増えないんですよ。

この地獄のような負のループを抜け出す方法は、たった一つしかありません。

「相場のどこに罠が隠れているか」を知り、それを一瞬で見抜けるようになること。

【勝てる場所】を探す前に、【負ける場所】を徹底的に避ける。

これさえできれば、あなたの利益は勝手に手元に残るようになります。

そのために作成されたマニュアルが下記です。

明日、消滅しますので必ず今すぐに手に入れてください。

もう時間は残されていません。

▶︎マニュアルはこちら