BTC/USD、こんな所でショートしてはいけない

こんにちは、100億円トレーダーです。

2月17日-18日のBTC/USD、下記のピンク矢印辺りでショートして負けた人が数多くいます↓

私のインスタでアンケートを取ったところ、実に約70名の方達がここで損切りになっていました↓

(※みんなの回答を見るを押した人の8割以上はおそらく損切りにかかっています)

なぜ、ここでショートしても負ける可能性が高いのか?(=勝てる期待値が低いってこと)を解説していきます。

出血大サービスで全て解説しますのでここでショートして負けた人は徹底的に学習し、脳内に今回の知識を必ずインプットしてください。

リアルタイムチャートを使ってこのレベルの解説を【無料で】してくれる人なんてマジでどこにもいません。

皆、有料noteでの解説かメンバーシップに誘導して解説していますが私は無料で教えます。

なんならそこらの有料noteより質が高いです。

では行きます。

週足MAとレートが乖離しすぎ

この件の解説は下記↓

(※今回のは反対なので上下逆さまにして読んでください)

日足MAともレートが乖離

日足MAともレートが乖離しています。

この時点で下げる期待値は極めて低いです。

仮に下げてもそれは期待値のハズレ行為なのでこのようなトレードを長期的にやり続ければ必ず負けます。

日足レベルのエリオット第7波目

日足MAと週足MA大幅乖離しているのでこの乖離を埋めるグランビルが働きやすい

4時間足80MAの角度・傾き

この話何回すんねんって書いているけど、これはトレード添削者にしか伝えていないことでした。

なので今お伝えしますが、MAがこの角度・傾きの時に戻り売り/押し目買いしても伸びる優位性は極めて低いので今日覚えてください。

 

FX発信者、このノウハウをあたかも自分が生み出したように偉そうに語るなよ

 

日足MAと4時間足MAも乖離してるのでこの乖離を埋めるグランビルが働きやすい

これらの点から、ここでショートしても下げる優位性は低いです。

では。